経済

パナソニック/ナショナル HURRYER ハリヤ



中速域のパワーを見直し、さらに快適になったアシストフィーリング
スッキリ概観(ワイヤー内蔵)軽量アルミフレーム
握りやすく疲れにくいエルゴノミックグリップ
走りが軽やかな26×1.5HEスリックタイヤ
収納性に優れたフロントクイックレリーズ
走行安定が良く、段差に効果的なフロントサスペンション


posted by 電動自転車店長 at 02:50 | おすすめの電動自転車

パナソニック リチウム シュガードロップ 20インチ 3段変速

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■5Ahリチウムイオンバッテリー
■小柄な方にも乗りやすい、低床アレックスフレーム
■リラックスして乗れるハイポジションハンドル
■効き目たしかな後輪ローラーブレーキ
■耐磨耗「ハードランナー」タイヤ
■乗り心地のいい、ソフトクッションサドル
■サドルを盗難から守る「サドルガードマン」

■より操作性を向上させた新型バックライト付き手元スイッチ



★★★★★5Ahリチウム電池搭載/内装3段変則
エントリーでポイント最大7倍!(14時間限定!)【先行入荷!3年盗難補償!】2010 パナソニック ...

posted by 電動自転車店長 at 17:35 | おすすめの電動自転車

電動自転車の充電器

電動自転車はとても便利で楽な乗り物ですが、すべが楽チンという訳ではあります。電動自転車が普通の自転車と大きく違うところは、充電しなければならない事です。

バッテリーによって駆動する乗り物である以上、バッテリーが切れれば電動自転車としての役割を果せない事になります。

そしてそのバッテリーに電力を注ぐ役目を果たすのが今回の充電器です。

通常、充電器は付属品として同梱されています。もし無くしたり壊れてしまった場合は、購入しなければなりません。

充電器は、大抵は電動自転車を販売しているショップに置いてあります。
充電器は、電動自転車を製造しているメーカーがそれぞれ販売しています。
ですからバッテリーを購入する場合、対応機種に注意しなければなりません。

バッテリーの種類と規格が同じなら一応充電出来ますが、バッテリーの寿命が縮まったり、故障の原因になる事がありますので、機種に合ったバッテリーを購入しましょう。



タグ:充電器
posted by 電動自転車店長 at 15:43 | 電動自転車とは

電動自転車のトラブル

電動自転車は、いわば自転車と原付バイクの中間に位置するような乗り物です。自転車のようで自転車ではなく、かと言ってバイク程の性能はありません。
それで自転車と同じ感覚で乗っていると、思っていたほどスピードが出すぎてしまい、事故に至ってしまうという可能性があります。

バイク程ではないにしても、機械による自力走行が可能である事から、自転車のような気持ちで乗るのはリスクが伴うと言えます。
実際、電動自転車はどちらかというと原付寄りと言えます。

それを裏付ける一つの要素として、また電動自転車が出始めた頃の2007年にYAMAHAの起こした不具合によって発生した事故が挙げられます。
その事故の例は、信号待ちしているといきなり勝手に発進してしまい、転倒して頭部をぶつけしたというものや、乗ったと同時に急発進してしまい、転倒して肩を打撲したといった、普通の自転車では起こりえないものです。

電動自転車には、こういった不注意とは別の要素で発生する事故がありえます。
前例の件はメーカーの不具合という事になりますが、例えばメンテナンスの不備によって誤作動を招いたり、故障によって思うような動作を行えなくなったりという、事故に繋がるような不具合はどの電動自転車にも起こり得るのです。

こういった不具合をできる限りなくすには、日頃から丁寧に乗り、定期的にメンテナンスをしてもらう事が大事です。
家の周りに電動自転車のメンテナンスを行っているお店があれば、そこに足しげく通うくらいのマメさが必要です。
そういったお店がない場合でも、ある程度の期間を設けてメンテナンスの為に遠出するくらいの心構えがないと、事故の可能性を減らす事はできません。

電動自転車は、形はほとんど自転車ですが、自転車とは異なる乗り物です。
にもかかわらず、車検はありません。
自分の電動自転車がどう言う状態なのかを知るには、自分が動く必要があるのです。
タグ:電動自転車
posted by 電動自転車店長 at 00:59 | 電動自転車とは

フルアシストタイプの電動自転車

ひと口に電動自転車と言っても、様々なタイプがあります。その中でフルアシストタイプと呼ばれる電動自転車があります。大抵の電動自転車は人間の漕ぐ力を電力でアシストしてくれるタイプですが、フルアシストタイプは全てを電力で行うタイプの物です。

アクセルを回すだけで後はすべて自転車の力だけで進んでいきますので、筋力は一切必要ありません。
それで足の筋力が著しく弱い状態のお年寄りの方でも、自転車に乗る事ができるのです。

ただし、このフルアシストタイプの電動自転車は、原付と同じ扱いとなりますので、公道を運転する事ができず、私有地のみの運転という事になります。

それでは購入する意味があまりありませんので、原付と同じように合法的な装備をし、許可を得れば公道を走る事が可能になります。

まずミラーと反射鏡の取り付けです。ミラーは右のみでOK、反射鏡は後部に設置する事になります。
中には標準装備のものもありますので、取り付ける必要のないものもあります。
電源を入れた際にライトが常時点灯しなければなりません。

以上の装備をした後、今度は自分の住んでいる市町村の税務課に行き、書類の記入を行います。
購入証明書と印鑑、乗り物の写真を用意して行きましょう。
写真は必要な場合とそうでない場合があるようなので、あらかじめ電話で確認しておきましょう。

これらの手続きを終えると、原付ナンバーが交付され、公道でも走れるようになります。
そうなると今度は歩道は走れないので注意しましょう。

posted by 電動自転車店長 at 23:58 | 電動自転車とは

パナソニック 新アシスト基準対応モデル リチウムビビ・SS

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以下のアシスト新基準に対応したモデル、さらに安全・快適走行が可能になりました。

■スムーズな発進:従来以上に安定した発進が可能になりました。
■安定走行:安定走行への補助が強化されました。
■疲労軽減:体力の弱い方の走行を補助し、疲労を軽減します。
■速度抑制:高アシストを低速域に限定。速度の出し過ぎを防ぎます。

軽快な走りは軽くて静かなハイパワーユニットのおかげ!
ハイパワー250Wの力強いアシストで坂道がらくらく走行!!

非接触磁歪式トルクセンサーで、こぐ力を検出し、それに応じた最適な走りを実現します。

もし電池切れのときでも普通の自転車と同じような走りができます。


★★★★★アシスト新基準対応モデル。
>>詳しくは・・・

posted by 電動自転車店長 at 22:50 | おすすめの電動自転車

電動自転車の故障

通常の自転車だと故障と言ってもほとんどパンクぐらいなものでしょう。
しかし、電動自転車は複雑な装置を積んでいる分、その故障の原因も少し多いようです。
特にモーター周りの部分が故障した場合は、簡単には修理ができないようです。

電動自転車の故障を依頼する場合、まずは近くの自転車の販売を行っている店で見てもらいましょう。
しかし、機械部分の故障は店ではできません。あくまでもどこが故障しているかを把握する為です。
パンクやチェーンのはずれ程度の故障であれば、そこで直してもらえる事もあるかも知れませんが、それ以外の専用の部品の故障の場合は電動自転車の修理を行っている店か、メーカーに問い合わせる必要があります。
その場合は、取扱説明書に記載されている修理に関する問い合わせの欄に乗っている連絡先に連絡しましょう。

まだ世間では珍しい電動自転車は、普通の自転車販売店に部品を置くまで広く普及していないため、故障など何か発生した時は、多少時間がかかるかも知れません。
修理できる店でも部品も専門的なものがある分、取り寄せる事が難しいというケースもあるようです。
場合によりメーカーに修理出しのケースもあります。
修理費や時間も含め、多少時間を要する事もあるので、できる限り修理する必要がないよう、ケアなど丁寧な扱いを心掛けましょう。

posted by 電動自転車店長 at 03:28 | 電動自転車とは

電動自転車のメリット

強い力を必要とせずにスイスイ進める事、それが電動自転車のメリットです。

筋力の弱いお年寄りでも、モーターの力で、苦もなく自転車を漕げるので、移動が楽になります。

そして特に電動自転車が力を発揮する場所は坂道です。

そもそも自転車の大敵は坂道です。坂道では自転車は一転とても厄介な乗り物になります。

女性やお年を召した方は、まず漕ぐ事ができず、下りて押す事になります。
自転車を押しながら歩くのは、普通に歩くよりも負担が大きいので、坂道でそれを行うとなると尚更身体に疲労を溜めてしまいます。


しかし電動自転車ならその心配は無用♪

急な坂道であっても非常に楽に漕ぐ事ができるのです。
posted by 電動自転車店長 at 19:25 | 電動自転車とは

PAS(パス) ヤマハ電動自転車 PZ26/24

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「坂道や向かい風の時、重い荷物を載せて走る時でも、もっと快適に走りたい」

「航続距離よりもアシスト力を重視する」

このようなご要望に応え「パワー(強)モード」を搭載しました。

坂道や風の抵抗を受ける向かい風での走行、発進時、荷物積載時など、負荷がかかる際に特に力を発揮します。

またバッテリーは自動リフレッシュ機能をもち、メンテナンス性に優れたニッケル水素バッテリーの容量を2.8Ahから3.1Ahにアップ。

これに伴って走行距離も伸長しました(標準モードで27km→31km)。 バッテリー容量のアップに合わせ、充電器もバッテリーを置くだけのスタンド型を採用。
ご家庭のコンセント (100V) から簡単に充電できます。充電1回の電気代も約10円とたいへん経済的です。 また、充電時間は約2時間です。


★★★★☆ヤマハのニッケル水素バッテリー搭載車。
軽量アルミフレームや小型軽量の高性能ニッケル水素バッテリーなどの採用で、とっても軽くなりました。
>>詳しくは・・・


posted by 電動自転車店長 at 21:49 | おすすめの電動自転車

スポーティータイプの電動自転車

そもそも電動自転車が作られた目的は、脚力の弱い人の補助的な道具として開発されました。そのため、用途が特殊であるというイメージがあり、普通の自転車ほど普及していない理由は、その点がいくらかあります。

それによって、購買層は比較的年配の方や女性が多く、せいぜい買い物の時に使う事が想定されているため、商品としての幅はあまり広がりませんでした。

しかし最近、別の用途を目的とした電動自転車が普及してきました。それは若い人たちです。実際、電動自転車を原付と同じような感覚で乗り回す若い人たちが増えているようです。

そのニーズに着目したメーカーは、若者向けの電動自転車、つまりスポーツタイプの電動自転車をを次々に発売しています。
スポーツとしてのサイクリングや起伏の激しい坂道を乗りこなすための、電動自転車を利用する人が増加しているのです。

特に機能としては、変則ギアの付いた軽量タイプが人気があります。また、小径の車輪でコンパクトなタイプのスポーツタイプの電動自転車も多く見られます。

電動自転車の購入を検討されているのでしたら、是非スポーツタイプも考慮されてはいかがでしょうか。



スポーツタイプの電動自転車なら、パナソニック 電動ハリヤ HURRYERをお勧めします!
posted by 電動自転車店長 at 22:41 | 電動自転車とは
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